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モットンの使い方について

モットンは床に敷いてそのまま寝るのもいいですし、ベッドマットレスのうえに敷いて寝てもいいですし、ベッドマットレスの代わりにベッドに置いて使用してもいいからいろんな用途があります。

 

通常のマットレスよりも厚く、厚さは8cmあります。

 

モットン

 

普通マットレスといったら4cm程度が妥当な暑さですが、モットンの場合は通常の2倍の8cm厚さがあります。だから、敷物がなくても床にそのままおいても使うことができます。ベッドマットレスとしても使えるので、使用者の用途によっていくつか使い方があります。

 

しかし、モットンに敷くものが柔らかい場合はモットンを敷いても沈んでしまうので、あまり良くないです。逆に床に置いた方が、柔らかい敷物よりも沈まずに高反発のよさが生かされます。

 

 

 

モットンは素材がウレタンフォームなので保管が楽!

モットン

 

モットンは腰痛効果だけでなく、寝心地もとてもいいです。その秘密に素材があります。私はモットンを買うまではウレタンフォームという素材を聞いたことがありませんでした。あなたは聞いたことがありますか?ウレタンフォームはモットンの素材で、NASAが宇宙飛行士の重力を軽減させるために開発された素材なんです。体圧分散に優れていて、さらに通気性もよくダニやほこりがでにくいという特色もあります。

 

私も一年ちょっとモットンを使ってますが、掃除する時に、以前の布団と比べ、ホコリの量がかなり減りました。明らかにほこりやダニは軽減されています。

 

でも、いいことだけではありません。モットンにはデメリットがあって、天日干しができないんです。

 

素材が痛んでしまうため、日当りのいいところで干して乾燥させるのではなく、風通しのいい日陰で乾燥されるのがいいようです。

 

あと、水洗いもよくないようです。でも、私はこの1年間で2回洗濯しちゃってますが、痛んでくる様子はありません。

 

やっぱりたまには水洗いしたいですよね。2度ほど試してみたけど、あまり痛んだりしている様子もないので清潔さを保つためにたまには洗濯もいいかと思います。

 

 

 

 

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